The good story of   Final Fantasy XI

FF11ちょっといい話書庫





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EP64:放て! マッスルバインド

480 :こぴぺ
589 名前:既にその名前は使われています
昨日、バインドの弱体化を知らずにいつもの調子でキリンを狩ろうとしました。
当然バインドはほとんど効かず詠唱は中断され死にかけに、
そこに突然、「バインド!」(sayで)との声が
見るとガル戦が走ってきて俺の相手のキリンの前で挑発&しゃがみ。

ガル戦>>さあ、おれのバインドの効いてるうちに!

お前それバインドじゃねーだろ!と返しつつ
ナミダが出そうになりますタ。・゚・(ノД`)・゚・。

ありがとうガル戦
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EP63:モグポストの幸せ

897 :既にその名前は使われています
何日も狩場で過ごし、時間の感覚もなくなって久しくなったのだが
自国がコンクェ1位になったので久しぶりに街に帰った。
競売所売れ行き確認のためにモーグリに会いに行くと、見慣れないアイテムが届いている。
それは先日狩場で敵が落とし、ロットイン前に「これいいなー」と発言していたもの。
普段からあまりロットイン結果をみてないので、誰がゲットできたか確認しなかったのだが、
送り主はよくTellで会話するLS仲間だった。
昨日も今日もTellで沢山話したよね?何も言わなかったよね?そのまま先に落ちたよね?
何一つ調度品の無い殺風景なハウスの中で、俺はすごく暖かい気持ちになれたよ。
正直どうしても欲しかったモノじゃないんだ。手に入れてなかったから、ちょっと欲しかっただけ。
でも、苦しい戦いの時以外は、貴方に貰った詩人のサークレットを装備するよ。
今は離れて旅している、貴方の無事を祈って。
きっとまた今日Tellするだろうから、繋がったら一番にお礼を言うよ。
本当に、ありがとう。

あまりいい話ではないかもしれない。スマソ
posted by Yukis 15:09comments(0)trackbacks(0)





EP62:彼女の笑顔のために、再び剣をとれ。

664 :既にその名前は使われています
これが俺の遺言になると思う。決していい話ではないが、思い出語りをさせてほしい。
一昨日、ジョブチェン中にフリーズして強制終了したらキャラデータが飛んでしまった。
普通なら数時間で戻ってくるらしいが、俺の場合その直後にBBUnitが壊れて動かなく
なってしまった。■に問い合わせても反応がないので、BBUを知り合いの詳しいヤツに
見てもらったところ、致命的なエラーが起きているのでキャラ消失は決定的だそうだ。
ただ、気になるのは仲の良かった白魔道士のこと。彼女との出会いは地味で画期的な
ものだった。

当時、廃人プレイを極めていた俺だったが、さすがに毎日の殺戮とレベル上げに
疲れてきていた。タロンギに行ったことのあるヤツならわかってくれると思うが、そのときの
黒樽の台頭ぶりには本気で荒んだ。他PCを見殺しにもしたし、その逆もよくあった。
戦士でレベル23になって気分転換に白魔道士に転職してみたが、これがなかなか面白く、ある日
戦士の時と同じ気分でサンドリアに遠征しようとしていた。だが、白魔道士は異常に弱い。戦士の
時なら一撃で狩れたゴブに半殺しにされながらラテーヌのクレバスを転がり落ちたときに
助けてくれたモンクが彼女だった。サンドリア出身ということで道案内を頼んだんだが
これが寒気がするほどの方向音痴で、何度も危ない目にあいながら、ほうほうの体で
サンドリアにたどり着いた。でも、今まで組んだどのパーティより楽しかった。会話が暖かかった。

しばらくして再会した彼女はなにがあったやら白魔道士に転職していたので、ちょっとした
恩返しにと白としての心得みたいなものを教えながら育成に手を貸した。素直な性格
なので教育するのも楽しく、知らないうちに俺のほうがハマっていたように思う。
そうこうするうちに俺は仲間に呼ばれて戦士に戻り、ミッションに参加していたが
そこであったことを彼女にtellで話して聞かせると、共に喜んだり悲しんだりしてくれて
不思議とそれまで嫌気がさしていた殺伐とした世界もまた楽しめるようになっていた。
この頃からナイトを目指して彼女を守れるようになろうというのが目標にあり、それに
邁進するあまりtellもメッセージも交わさなくなっていた。

しばらくしてナイトになる目処もついたので彼女に連絡したところ、友達も増えたらしく
俺と来ることを迷っている風情だった。離れていた俺も悪いが正直とても寂しく、また
焦りを感じた。とりあえずパーティに入れて俺が守ってレベルをガンガン上げれば
どうにかなるのではないかと思い、まだレベル10代前半の彼女をジュノへ連れて行こうと
思っていた。そのとき白サポ付にしていたので戦士に戻って迎えに行こうと考えて
いたんだが、ここで話は最初に戻るわけだ。

結局俺は寂しかったんだと思う。育てているつもりが逆に癒されて、バカなことを考えた
挙句、俺は俺のエゴで自滅した形だ。ただ、本当に仲間のように娘のように妹のように
いつも大事に思っていたのは真実だ。またFFをやるかどうかはわからんが、願わくば
彼女がいつも笑っていられるようにと思う。戦士スレでも頼んだが、サンドリア生まれの
白魔道士に道を聞かれたら親切に教えてやってくれないか。ここを見ている優しい人にだけ
よろしくお願いします。俺って本当にバカだよなー藁

長文スマソ

673 :既にその名前は使われています
馬鹿なもんかい、泣けてきたYO
唯一、馬鹿だとしたら今からその娘に会う事を迷っている所のみ。
あえて、いわしてもらいやす。

 さ っ さ と B B U 直 し て 会 い に 行 け

で、洗いざらい話してしまえば楽(そんな簡単じゃないのはわかるけどね・・・

乱暴スマソ。

674 :既にその名前は使われています
>>664
キャラクタのセーブデータはサーバ側に保存されています。
BBUnitが故障してもキャラのデータは失われていません。

とりあえず ”知り合いの詳しいヤツ” を知ったか厨として晒しスレで紹介するように。

680 :既にその名前は使われています
>>664
モンクで白サポで方向音痴な私には他人事と思えないでつ。
生まれも育ちもウィンだけどナ。
データが壊れてないことをお祈りしまつ。
でも、遺言なんて悲しいこと言わないで。
また0から始めてでも、彼女に会いにいってあげてくだちぃ。
おながいします(つД`)・゚・

682 :既にその名前は使われています
>>664 漏れもモンクでサポ白にする予定のモンクです。
泣きそうになりました。生まれも育ちもバスです。
データが壊れたと言う人の中にはファイルチェックしたら復活したと言う人もいたのであきらめないで下さい。
もし漏れがその彼女だとしたら、あなたとまた旅が出来るまでレベルを上げたりしないで待ってます。
もし初めからになっても連絡はしてあげて下さい。きっと心配してるはずです・・・

692 :既にその名前は使われています
>664
BBU早いところ修理に出して戻っておいで。
そしたら彼女に自分の気持ちをちゃんと話してみるのをお勧めする。

ただ、もし戻れたとしても、あんまり強引に行き過ぎない方がいい。
誘いを受けて悩むようになってしまっていたのなら、その強引さは
相手を引かせてしまいそうな気がするから。
一旦離れてしまった絆を一気に引き戻そうとしても、壊れてしまう
可能性があるからね。

皆応援してるぞ。ガンガレ。

696 :664
レスをたくさんありがとう。
しかしバカな戦士の話がすっかり美化されていてどうしようかと思ったのだが
俺は彼女に恋愛感情は持ってない。引いたのはむしろ自分のエゴの強さに
引いたので、もしFFを再開するとしても別サーバーでやると思う。BBunitが
壊れて目が覚めた感じだ。無理やりレベル上げして連れて行ったところで
そんなのは思いやりでもなんでもないからな。話を聞いていたら気の合う
戦士もいるみたいなのでそいつに任せてしまおうかと勝手にケテーイ。
妹を嫁にやる兄のような気分だが、それも悪くないかと思う夕暮れです。
でわ!


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EP61:騎士を夢見て

581 :既にその名前は使われています
特に珍しくもない事なんだろうけどすごくうれしかったので書きます。

Titan鯖で獣使いを取りにジュノに集まった時のお話。
PTはエル戦、タルモ、ヒュ赤、タル白、タル黒、タル黒。上が32で下が25。
エル戦の方はLv30で既にエクストラは全て取得済で暗黒を育てている模様で今回無理を言ってガイドをお願いしたのに快く引き受けてくださいました。
まさに幼稚園の遠足状態で
「みんないるかな〜? 行儀良くしないおともだちは背中の剣でぶったぎりますよ〜♪」
などと冗談を交えながらクフィム島へ向かいました。
エル戦の方の誘導もあって獣使いは簡単に取得。せっかく集まったんだから一番の難関のナイトも取ってしまおうということになりました。

全員登用試験その1はクリア済でオルデール鍾乳洞から。
安全な場所にみんなを集めてエル戦の方からの説明がありました。
アクティブモンスターやリンクするモンスター,しずくの取り方の説明を非常に詳しく説明してくださりました。
聞けば彼はLv20で来たらしく謎解きに3日かかって5回ぐらい死んだとか・・・。
今はLv30。ゴブリンが練習相手にもならないので目的地に素通りするはずでした・・・が、唯一Lv25だったタル黒が捕まってしまったのです。
先頭を走っていた彼は真っ先に振り返ると挑発!他の方も練習相手にならないモンスターなので日頃のストレス発散と殴りまくりです。
ゴブリンで捕まると言うことはコウモリにも捕まると言うことで全て撃破しながら進むことに。
当時は3匹以上リンクしただけで死を覚悟したと言うキノコ達も楽々撃破。
「ここはすぐわくからもう少し先で休もう」と安全な場所も指示。更に「みんな座ってて、俺はコウモリ掃除してるから」と単身付近のコウモリ退治へ。
魔法使いとしてはありがたい限り。

滝の部屋に入る前に???を指差しながら再度しずくの取り方を教えてくださり、全員一度ですくうことが出来ました。
最終試験の最初の課題ぐらいは自分で謎を解いてみようと言うことで解けた人からチョコボ屋前に集まることに。
しばらく待って解けなかった方々はエル戦の方についていって全員チョコボ騎乗。目的地へ走りました。
川を走っている最中PTの一人がオークから弓矢で狙撃されてしまいました。
楽な相手の魚をリンクさせつつも一気に走り抜け、オークから離してから迎撃開始!なんとか魚を全滅させ・・・たハズでした・・・。そう、オークが追ってきたのです。その数30以上。
戦士の方でも一撃で50以上受けてしまいます。一人倒れ二人倒れ・・・結局全滅してしまいました・・・。

時間が時間でしたし、あきらめていたところ「あそこの川抜ければすぐなんだ。もっかいいく?」との声が。
前回を教訓にみんな慎重に進み、みんな最終課題アイテムを取ることが出来ました。
「今度はNさんがナイト取る時呼んでね」との言葉も。NさんとはLv25の方です。
彼に取ってこの冒険はなにもメリットがありません。経験値が入るわけでも良いアイテムが入るわけでも無い・・・。
それなのに彼は率先してみんなのために先頭に立ってダメージを食らってくれました。
「ダメージは全て俺が受けるから回復よろしく〜」
この言葉が忘れられません。
Fさんありがとう。あなたのおかげでみんなナイトを取ることが出来ました。
取ってしまったら関係ないと自分勝手な方が本当に多い中、あなたは私達のために貴重な時間を割いてくださいました。
あなたを尊敬します。


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EP59:拝啓 私たちのリーダー様

484 :既にその名前は使われています
うちのパーティーのリーダーは正直あぶなっかしいです。
一緒に何回死んだかわかりません。いつもとてつよを狙ってギリギリ
勝ってみんなで高経験値に喜んでいます。
死ぬとわかっていても、助けを求めている人のところに走ります。
でも楽しくて思いやりのある人。そして他のメンバーも。
このまえリーダーが落ちたので別の人を入れたら
その人は戦闘のしかたも緻密な計算とペース配分を指揮、
危険な狩りもしないし、非常に冷静で真面目で的確な人でした。
でもパーティーはいつもの楽しい会話もなくみんな無言・・・・・。

ああ、今日もうちのリーダーはバスの麓であぼーんです。
けれど私たちはあなたについていくでしょう。
笑いながら辛いことを思い出にかえていくでしょう。

485 :既にその名前は使われています
>>484
ある意味、今までで一番感動した!
そうなんだよ、理詰めで完璧なPTプレイばかりが最高とは限らないんだよ。
漏れもその仲間に入れてホスィYO!!
posted by Yukis 15:06comments(0)trackbacks(0)





EP58:星の降る夜に

472 :既にその名前は使われています
流星の涙イベントで(ちょっとネタバレなんで嫌な人はとばして)。



該当時間近くなると問題の場所に何人かやってきて待ってるよね。
で、なんとなく「ここでいいんですかね〜」とか話してる内に時間になった。
みんな次々にアイテムを入手していくんだけど、一人(男ヒューム)だけ「あれ、とれない!?」って
言ってる。「うまくいかないんでかわりにとってください」と必要な道具をトレードでわたしてくるんだ
けど、なんとそれが必要な道具じゃなかった(つまり彼は持ってくるものを間違っていたのだ)。その
事を告げると彼も納得し、て去っていこうとしたのだが……

集まっていた人々のうちの一人(確かタルだった)が、「もう一個交換アイテム持ってるからこれで取っ
て!はやく!」と彼にトレードをかけていた。始め何を言われてるかわからなかったらしい男ヒューム、
刻々と過ぎていく時間、周囲で見ていた自分も、アイテムをあげたタルも「早く早く!時間過ぎちゃうよ!」
とやきもきしながら見守って、やっと気づいた男ヒュームが無事イベントアイテムと交換できたのは、
なんと終了時間ちょうど!
思わず画面の前で「ふー」と安堵の溜息ついたよ。別に生死に関わる事件じゃないし、ここで逃しても
次の時間まで待てば済む話なんだけど、その瞬間、ほんとにハラハラしたしほんとにホッとしたのよ。
そこにいた人全員(少なくともその騒動に参加してた自分と男ヒュームとタル)アイテム取れてすごく嬉
しかった。
なんかオンラインっていいなあ、と思った。
・・・あんまりいい話、ってほどじゃなかったかな。スマソ。

476 :既にその名前は使われています
>>473
十分にいい話です

時間が迫って流れるログ
達成後のおめでとうログなど
が目に浮かびました


 

posted by Yukis 14:26comments(0)trackbacks(0)





EP57:バインドの価値

459 :既にその名前は使われています
だいぶ前の話ですが・・

FFはじめて間もない私、黒LV5。ネトゲ初めてで、怖くてろくに人と話しもできず
黙々とクエストとレベルあげにはげんでいたところ
ふいにブライン、バザーに出したLV12黒魔さんが目の前を駆け抜けました
当時まだめずらしい魔法だったブライン、効力はいかなものか知りたくて
あとをおっかけ勇気をだして話しかけました
私のたどたどしいキーボードさばきにもかかわらずその人は快く質問に答えてくれたので
私は調子にのり、ついでにここの黒魔スレでもウワサだったバインドについても
「バインドってやはり必要ですか?」などときいたところ
彼「黒魔には必須ですね」「バインドお持ちなのですか?」
ついさっき300Gや250Gで売られてるバインドと自分の財布を見比べ
ためいきついたところだったので(当時はそのくらいが普通だった)
私「いいえ・・・お金がたまったら買おうと思ってます」
彼「さしあげましょうか?」

ええ!??
そして彼は私の目の前でバインドを1Gでバザーに出して
「どうぞ」
神に思えました。速攻購入させていただき、何度もお礼を言って別れました

この広いヴァナディール、その後その人と出会うこともなく数日が過ぎ私のレベルももう12
そんなある日、街でサーチするとその人の名前がひっかかった
同じ区にいる!
うれしくて、もう一度お礼を言いたくて必死でその区をうろつきました
そして(一方的な)念願の再会
私「こんにちわ〜!」/bow
彼「おお!」「バインドは役に立ちましたか?」
!!覚えてるなんて思わなかったので本当に感動したのでした

先日のバージョンアップですっかり使えない魔法と化したバインド
私も全く使わなくなっておりました
でも今日このスレッドを見て忘れかけていたこのエピソードを思い出しました

効かないけどね
使っていこうと思いました


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EP56:想いは今も。

456 :既にその名前は使われています
サンドリアで戦士してたんですが
あまったブロンズサブリガをLV低い人に
配りまくってました

LV15まで戦士をしてたんですが
こりゃきついということで白にジョブチェンジ
白でLV9位になったときに
いきなりはなしかけられました
「むかし防具もらいましたよね
いまでもはいています・・・」と

こっちはあげた人の名前なんてぜんぜん
覚えてなかったから覚えててくれてちと感動

とはいうものの・・・
恥ずかしいから装備変えろやゴルァ!

457 :既にその名前は使われています
>>456
照れ屋さん

と話しかけてみたりする
posted by Yukis 14:24comments(0)trackbacks(0)





EP54:ソラを見上げた、そしてオモッタ

417 :既にその名前は使われています
始めの頃からPTを組んでいた
しかしLv差が開き
こっちからもあっちからも誘いづらくなったね
たまにすれ違うとき
PTをひきいてるのに
わざわざ止まってくれたね
そして「一緒にやらない?」と言ってくれた
しかし足手まといは目に見えてるので
断ると
それをわかってくれて
tellで「今度は二人で組もうね」・・・

そして時がたち
ますますPT組みづらくなり
忘れかけた頃
tellで「遠くに行くことになりました」
「またPT組めるといいですね」・・・・・・
そう君は言った
だけど二人とも分かってたね
もう「また・・・」は無いってことを・・・・・・・
二人で過ごした時間は思い出の一部になったんだね
もうPTを組むことがない君へ送ります。
posted by Yukis 14:24comments(0)trackbacks(0)





EP53:偏見

396 :既にその名前は使われています
ソムログでの出来事です。
漏れは戦士20でジュノでチョコボ免許取りにいくとこでした。
その前タロンギのアウトポストで道に迷った黒樽に会ったんです。
漏れがジュノへ行く事を告げると一緒に行きたいと言ってきたんです。
旅は一人よりも仲間がいた方がたのしい。

そして漏れはそいつとソムログへ入りました。

ソムログへ入ってしばらくしてジュノに近づいてきた時、
運悪くゴブに絡まれたんです。
見る見るうちにHPが減っていく。
したらいきなり黒樽がメンバーから離脱したのです。。。
こいつ、一人で逃げるのかよーーと、
そう思ったとき、バインドかけたのです。

黒「はやく逃げて!ジュノまであと少しでしょ」
えっ!?まさか漏れのために!?
好意に甘えて必死に逃げました。

その後無事にジュノへたどりついたものの、
言うまでもなく彼はデジョンしました・・・

 
posted by Yukis 14:21comments(0)trackbacks(0)


昨日 今日
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