The good story of   Final Fantasy XI

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EP103:白い歯っていいよね

706 :ガルカシーフ21歳の思ひ出
個人的かもしれないが救われた話です。
Lv12の頃、コンシュで一人狩りしてたときに、助けてshoutが。
おろ?と思い、周りを見回すと崖下からゴブに追われるタルタル
あれだ!と思い、タゲして剣を抜きつつもすれ違い
何もできない俺シーフ。
とりあえず、追っかけてみるものの寂しく響く足音、
そのとき、どこからともなく「挑発」のガキーンって音が!
ああ、俺今日も役に立たなかったと(´・ω・` )ショボーン

髭ヒュム戦士にお礼するタルタル。
その二人と、その傍らのぐったりゴブを目の端に、
剣を収めて、とぼとぼと狩りに戻る俺。
すると、背後の髭戦士からtellが、
「あなたが、追ってなければ助けられなかったよ。ナイスガッツ!!」
もう、おれには貴方の立てた親指、白い歯がみえたよ。
ありがとう、救われたよ! ・゚・(ノД`)・゚・。

708 :既にその名前は使われています
>>707
えー、戦士さんやなぁ、お会いしてみたい

709 :既にその名前は使われています
>>707
私はそんなあなたにもお会いしたいでつ。


posted by Yukis 15:48comments(0)trackbacks(0)





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