The good story of   Final Fantasy XI

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EP105:新米白タル、あわてちゃいました

747 :既にその名前は使われています
漏れは今日が初プレイ。白樽でソロ。
まだLV2で何も分かっちゃいなかった。
「同じくらい」のウサギに挑んでいって凹なぐり。
もちろん救援要請なんて考えもできない。
ああ、俺って弱いんだなぁ。と死を覚悟した。

そしたら、いきなり俺全回復。
さらにはプロテス2(?)の文字。
何が起こったのか分からん俺を捨て、ウサギはいづこかへ。
あわてて周りをみるとどうやら俺を助けたヒュムさんのところに
突撃中。ああ、これで助かったのかと思ったら

なぜか、いきなりヒュムさんがしゃがみだした。
てっきり魔法で一叩きと思っていた。
ワケが分からん俺。そして狂ったようにヒュムさんを攻撃するウサギ。
もちろん大したダメージでは無かったんだが、その時の俺は大焦り。
とりあえず漏れも狂ったようにウサギを叩く。

連続するミスとダメージ1の文字。
しかし、ようやくウサギが俺に来る。プロテス強化の漏れとウサギの殴り合い。
そこで莫迦な漏れも気づく。攻撃魔法で一叩きじゃなく、漏れに倒さようとして
くれていることを。結局俺が勝つまでずっと側にいてくれたヒュムさん。
お礼を言いまくる俺に、一敬礼。あんた男だよ・・・
その後もドジりまくるヘタレな俺を助けてくれた人々。
いつか俺も助ける側になると誓ったね。

751 :既にその名前は使われています
>>750
倒させよう、じゃなくて解除か要請しないまま誰かが戦ってる間は援護した人は手出しできないよ。
もまえもいずれ助ける側になるだろうからプロテス撃ってたこ殴りにされても慌てず落ち着けよー。
あと、目の前でしゃがんでるのはそうすると敵が怒るので自ら囮になってくれてるって言う意味。

Lvと救助テクを磨いていつか誰かを助けられるようがんがれ。

752 :既にその名前は使われています
>>751
なるほど。そういや、解除とかしてなかったな(鬱

>あと、目の前でしゃがんでるのはそうすると敵が怒るので自ら囮になってくれてるって言う意味。
そうだったのか・・・ありがとう。がんばるよ


posted by Yukis 15:51comments(0)trackbacks(0)





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