The good story of   Final Fantasy XI

FF11ちょっといい話書庫


<< EP120:憧れ | main | EP123:クエスト名:「傭兵募集中」 報酬:1000G >>



スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

posted by スポンサードリンク |-|-





EP121:ハーブのある食卓

763 :既にその名前は使われています
わたしも調理やってる猫モソク、相方のエル♂戦がいるんだけど、
ゆで卵がギルド売り開始されるまではグリルデリバリーやってました。
「ゆで卵があればグリルいらないね。アイテム欄圧迫しちゃうだろうし、送るのやめるよ」
という話をしたところ、「最近ゆで卵しか食べてない…飽きたよ」なんてポツリと言うんです。
その場で持ち歩いてた材料使ってグリル焼きました。食べてくれた彼は開口一番、

「うまいわ。やっぱ○○の手作りが一番だな(/smile)」

白い歯にくっついたマージョラムがとても眩しい一瞬でした。

以来、彼と組んで遊ぶ時はグリル材料を必ず懐に忍ばせてまつ。
なんかノロケ話になったのでsage(;´д`)

772 :既にその名前は使われています
>>763
イイ話だがマージョラムワラタ
カップ麺すすりながら涙が出たよ
 

posted by Yukis 16:32comments(0)trackbacks(0)





スポンサーサイト

posted by スポンサードリンク 16:32 |-|-


この記事に対するコメント











この記事のトラックバックURL
http://ff11goodstory.jugem.jp/trackback/122


昨日 今日
当ホームページに記載されている会社名・製品名・システム名などは、 各社の登録商標、もしくは商標です。