The good story of   Final Fantasy XI

FF11ちょっといい話書庫


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EP161:生み出された調和

888 :既にその名前は使われています
どうもはじめまして。
ここをよんで、あまりすきくなかった2chがすきになれそうです。
初めてのかきこみなので不備があったらすいません。

これはいい話か わからないんですけど
ちょっとひさしぶりにほのぼのしててたのしかったので

私(白たる♀)はなんか、しごとのように毎日毎日れべるあげ。
そんなある日、たまには骨スキルをあげようと故郷のウィンに
もどった時のことでした。手持ちの風栗もなくなり
モグハウスにとりにかえりました。そのとき詩人二人(樽♀ ミスラ♀)
が話をしてました

詩人A「やっぱ詩人だよね〜」
詩人B「うん、詩人だねぇ」
とかなんとか。私は「なにが詩人なんだ?」とかおもいつつ
風栗をとりにいき、もどってくると、さきほどの詩人ふたりがうたってました
んで、ピッコロいいよねとか、なんとか。
わたしもきれいだなぁ、とおもったので、拍手などして
ふたりの歌や楽器をたのしんでいました。
ふと、わたしは、思いました。
合唱したら綺麗なんではないかと。
そこで、そのことを二人に提案したところ
やってみようという話になりました。
じっさい、うたの発動タイミングを合わせるのは難しく
なんどもしっぱいして、やっぱ指揮者がいなくちゃだめだという話になり
私が指揮者をやらせてもらうことになりました。

はじめはカウントダウンだったんですが、それはむずかしく
結局/cheerの最後のこぶしを突き上げときにやるということになりました
この方法でもなかなかできず、何回も何回もやりました。
けど、やはり努力はむくわれるのか、見事成功のときがやってきました!
それはもう、めっさきれいで、私は画面のまえで、達成感とうれしさで
なくかと思いました。

そのあとはみんなで、めっさきれいだったね とか、
こんどはおおぜいでやりたいよね とか、いってわかれました。

べつにいい話とかじゃないのかもしれないけど
私は、この出来事で、疲れが取れたというか、
れべるが少しあがってきて、なんか仕事みたいだった
FFが、楽しいと思えました。
長文乱文失礼しました


posted by Yukis 16:54comments(0)trackbacks(0)





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