The good story of   Final Fantasy XI

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EP175:守り手たちの談笑

408 :407
この間ラテーヌでサポシーフのレベル上げをしていたLv10(シーフ・戦士)
ここで白タルさんと一緒にPT組んで遊んでいた。
そこで雨が降り戦闘中の俺達にエレが沸いてこっちに来た。
俺が「逃げてー」と言って俺は挑発をして絶対回避で逃げようとする
しかし、白タルさんはHPの減った俺にケアルする。
もちろんエレは白タルさんに行き死亡(涙)
俺は仲間を見殺しにする事が嫌だったのでPT組むときに
「逃げてと言ったら逃げてね。これだけはリーダとして命令だから」
という約束をしたが
白タルさん「やっぱり白をやっていると見捨てる事は出来ません」
俺はいつも守ろうと思って守ってきたが、
守ってもらえる事がこんなに嬉しかったのは久しぶりで感動しました。
そこで/emで「の頭を叩いた」とやって「こいつ〜w」
とやって二人で笑いました。

409 :既にその名前は使われています
お手軽なかんどーをありがとー!

410 :既にその名前は使われています
まぁ、白やってる俺から言わせてもらうと
「危なくなったらすぐ逃げてね、魔導師守る為に戦士やってるんだから」
なんて言ってくる戦士を見捨てて逃げれるわけがない
祝福されたくなかったら、泣ける言葉をかけてくれるなと小一時間(略)

414 :既にその名前は使われています
>>410
禿同。
守られるだけの魔道士って辛いんだよね。
死なせたくないのは後衛だって同じだよ。
守ってくれるのはありがたいが、氏に急がれるのは勘弁。

posted by Yukis 17:01comments(0)trackbacks(0)





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