The good story of   Final Fantasy XI

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EP198:The調理道

355 名前: 既にその名前は使われています
もう日課となった、サンド食料品店でのバザー品合成。
まぁよく会う同門の人もいるわけで。
情報交換やにわか調理人への愚痴などこぼしながら合成してます。

そこへやってきたバザー中のヒュム。
後進のための習慣で、覗いては売れなさそうな料理を買い取っているわけですが。
干し肉2ダースキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!

絶対売れません。決して誰も買いません。
狩りにいく予定もなかったので、1つだけ買ってその場で食べました。
 干し肉氏 「ありがとうございます。よかったらおまけでプルスはどうですか?」
自分もやったデジャ・ヴュに、目から汗が出る思いでした。
絶対収支マイナスになるけど、もらってくれると嬉しいんだよな…おまけ。
串焼きでささくれだった漏れに初心を思い返させてくれました。


362 名前: 既にその名前は使われています
>>355
和みますた。
頑張れ!
posted by Yukis 15:05comments(0)trackbacks(0)





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