The good story of   Final Fantasy XI

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EP200:白の誇りを胸にヴァナ・ディールを歩く

460 名前: 既にその名前は使われています
感動もない、本当にちょっとした話なんだけど。
私は白猫30。今日、素敵なPTが組めました。
素敵なPTと言っても、効率が良かったり
てきぱきとしたリーダーが居た訳でもありません。
ただ、組んだ人みんながとても気持ちいい人達だったのです。
リンク等で敗走しても、みんな「次は頑張ろうね!」と言ってくれる。
死者が出ても、「失った分まで取り戻そう^^」。
当然死んだ人もいい人だったので「うん^^」と、とても良い雰囲気。
自己犠牲狂な私も、3回程犠牲になり死にましたが
その度にみんな凄く感謝してくれます。
内心では自己犠牲を嫌っているのかも知れませんが、そんな事は気にしません。

「すみません」 ではなく 「ありがとう」

そう言ってくれる仲間達に囲まれ、
一度も嫌な雰囲気になる事がなく、楽しい時間が過ごせました。
感謝される為に死んだ訳ではないのですが、
やはり白の仕事は仲間を助ける事だ、と実感できました。

『貴方を悲しませたくないから、貴方に笑って欲しいから。
 だから私は今日も白魔導師として、ヴァナ・ディールを歩くのです』

そんな詩的で(そしてちょっと恥ずかしい)言葉が浮かんだ日でした。
もし、皆様の周りで犠牲になった方が居るなら
是非「ありがとう」と言ってあげて下さい。
それだけで、私達は素敵な気分になれるのですから。
(かっこつけた書き方をして、スミマセンでした。
 ただ、調子に乗って詩でも書きたくなる位良い気分なのです^^)
posted by Yukis 15:31comments(0)trackbacks(0)





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